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2020-09-03
デジタルリリース
「アイ・キャン・オンリー・イマジン feat.小坂忠」
のデジタルリリースが 9月16日から始まります。
これがそのジャケットで、DedachiKenta君の手書きだそうです。
ぜひ多くの人に聴いてほしいな。
Kenta君とは2世代は離れてますが、1つの音楽で壁を越えられるのはすごいね。
早く劇場でこの映画を見たいです。
最後に流れるこの日本語訳のアイキャンオンリーイマジンを聞きたいものだ。
Chu's Cafeの Episode7は「はずかしそうに」を取り上げました。
2020-09-03 (Thu) 小坂 忠

2020-08-21
小坂忠とフォージョーハーフ
1972年8月「ロック・ソサエティ・ウラワ」
でのライブ音源が発売されることになった。
48年前のライブです。
これを出したいというので音を聞かせてもらったら
結構いい音であの時代の雰囲気が感じられたので了解した。
よくこんな音源が残っていたと思う。
メンバーは駒沢裕城(ペダルスティールギター)、
林立夫(ドラム)、
後藤次利(ベース)、
松任谷正隆(ピアノ、バンジョー)。
ジャケットも雰囲気があるね。
CDとLPの同時発売です。
是非聴いてみてください。
明日のChu's Cafe Episodeは「機関車」です。

「ロック・ソサエティ・ウラワ」試聴YouTube
https://youtu.be/rRx7TtuP1Zs
2020-08-21 (Fri) 小坂 忠

2020-08-15
11月13日(金)より全国順次公開!
この映画は、音楽をベースにした親子の絆についてのドラマ。
音楽誕生の背後に隠された真の和解と許しのメッセージが感動を呼ぶ。
日本公開版のエンディング・テーマ曲
「アイ・キャン・オンリー・イマジン feat.小坂忠」を担当するのは、
現在LAの大学に通う20才のシンガー・ソングライターDedachiKenta。
自身が敬愛するシンガーソングライター、小坂忠を客演に迎え、原曲の日本語カバーに取り組んだ。 
日本のソウル~ゴスペル・ミュージックのパイオニアとして
1960年代から活躍するレジェンドと若き才能との世代を超えたコラボレーションにも注目が集まることだろう。
9月16日にデジタルリ配信リリース解禁決定。

予告編YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=R0lzTeqhdoo&feature=youtu.be
2020-08-15 (Sat) スタッフ

2020-08-14
I can only imagine
11月13日に封切られるアメリカ映画
「I can only imagine 明日へつなぐ歌」の日本語主題歌を歌う、
DedachiKenta君とミュージックビデオの撮影があった。
この映画は2001年にクリスチャン・ロックバンド
“MarcyMe”が放った250万枚を超える大ヒット曲
「I Can Only Imagine」の誕生秘話だ。
映画は小気味のいい音楽が至る所に溢れていて、音楽だけでも楽しめる。
しかもストーリーがいい。
曲を書いたマーシーミーのボーカル、バート・ミラードの半生を描きながら、
なかなか理解し合えない父と子の愛情を描いている感動的な作品。
ケンタ君と僕はある意味で父と子のような関係。
いやむしろ孫かもしれない。
ケンタ君の訳詞を手伝った関係で歌も歌うことになった。
是非多くの人に観てもらいたい。
僕も自分たちの歌を劇場で聴くのを楽しみにしている。
2020-08-14 (Fri) 小坂 忠

2020-07-28
YouTube - 2
コロナで歌う機会が奪われてから5ヶ月になる。
歌える日が来た時のために抗癌剤治療にも励んできた。
でももう8月!長すぎるよ。
ならばとユーチューブで短い番組を発信することになった。
自分の曲やアルバムのエピソードを紹介する番組だったら面白いかなと思って
当時を思い出しながら原稿を書いてます。
エピソード1の「勝利者」がアップされて
いろんな方から励ましのメッセージを受け取りました。
ひとり噺はまだ慣れないので100%満足とはいかないけれど、
続けるうちに少しずつ成長出来ればいいかな。
皆さんからのリクエストやチャンネル登録もお待ちしています。
2020-07-28 (Tue) 小坂 忠


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